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更新

  先月はどうも調子が上がらず、結局2か月ぶりの更新になってしまった。 最近はできるだけ休みを取るようにしている。論文が遅々として進まないのは、時間を消費してだらだらとやっているからではないかと思って、時間を制限してみている。研究を進める段階では時間をつぎ込まないと進んでいかないが、結果をまとめる段階では時間を決めて集中してやるほうが戦略としては良いらしい。 勉強をしていると自分の理解の悪さが嫌になる。そもそも、勉強の仕方が未だによくわかっていない。教科書の論理を追っていると、2ページ前の内容がスカスカと頭から抜け落ちていく。大学に入ってから論理力の無さに気づいたので、論理を一つ一つ追って再構成できるように勉強してみたけれど、頭に入ってこない。たぶん僕は重要事項を丸暗記してしまってからその導出とか応用を理解するほうが合っているのかなあと最近気づいて、そうするようにしてみているけど、覚えられないので困っている。 今日は学会で発表をした。質問がたくさん来たし、発表・質疑応答の両方ともまあまあできたので良かった。

人格

  このウェブサイトとは別に研究用のホームページを作ったので、僕の名前を知っていて興味のある方は検索してみてください。漢字名でGoogle検索すると研究室のホームページ経由で、英字名だとGoogle Scholar経由で行けます。Bing検索では上位には出ません。 個人を特定するのに十分な情報は晒しているのでわざわざ隠す意味はあまり無いのだけど、一応このブログは匿名という設定でやっているのでリンクは貼らない。実空間では場所・人に応じて人格を調整できるが、インターネット上では全てが筒抜けなので立ち振る舞いをどうすべきか未だに困っている。人にどう見られるかをなぜそんなに気にしてしまうのかを考えた時に、一つ思いつく原因は幼稚園・小学校時代に転園・転校を何度か経験したことである。既に出来上がっている集団の中に入っていくために、自分がその集団の中で自然に振舞えているかを気にしながら生きていたから、その習性が未だに取れていないということなのかもしれない。転校を経験したことがある人と無い人との間にこういった差は有意にみられるものなのか、気になるところである。 久し振りに知人と会うと、変わったと言われることもあれば変わってないと言われることもある。どちらも正解なので、その時の気分で肯定あるいは否定する。最近では、研究を始めてから変わったと言われた。以前はだらだらと生きていたのに研究を始めてからは毎日大学に通って研究しているので、変わったと思われたのかもしれない。確かに変わったのだけど、僕自身は内面ではあまり変わっていない気がしていて、でも自分を観察する限りでは変わっているように見えるから、どうなのだろうと思っていた。先月、自粛期間でずっと自宅にいて、学振の書類書きに疲れたので一日だらだらして休んでみたところ、大学に行けないから普段の生活リズムに復帰することができなくなって、そこから2週間くらいの期間、研究を始める以前のぐだぐだ生活を楽しむことができた。ぐだってしまったので進捗を生めなかったけど、以前の自分から完全に変わってしまったわけではないことを確認出来て、なんとなく嬉しかった。 学振DCの申請書には研究者を志望する動機、目指す研究者像、アピールポイント等という項目がある。なるようになると思っているので目指す研究者像なんて聞かれても困るのだ...

最近の生活

  現況を記録しておくことは後々価値のあることだろうと思うので、最近の生活について書く。 3月末からブログを更新しようと思い続けていたが、学振の申請書を書いていてブログを書く気分にならなかったのでさぼっていた。 ここ2, 3か月で世の中は大分変ってしまった。潜伏期間が長い上に無症状者が感染源になるという厄介な性質を持つ点も大きいが、治療する方法が無いことがどれほど恐ろしいことか、現代社会が高度な医療に支えられて成り立っているのだなあと感じた。というわけで、4月上旬に緊急事態宣言が発令されてからは、ずっと家にいて3日に一度だけ買い物のために外出する生活をしている。 緊急事態宣言発令の前日は床屋に行った。行っておいて良かったと思うが、今後1, 2か月で緊急事態宣言が解除されるかは分からないので、また髪が伸びてきたらどうしようか。床屋では、髪の毛が焼けたみたいになってると言われた。前回床屋に行った際も違う人から同じことを言われたので、心当たりはないが、焼けているのかもしれない。 この外出自粛の生活で一番不安だったのは食事だった。というのも、こっちに引っ越してきてからは自炊はせずに生活するつもりだったので、自炊をするのに十分な設備と調理器具を持ってなかったからである。最近は、野菜と肉に適当に味付けしてレンジでチンしたものを食べている。これは楽だし味付けを変えていけば飽きずに食べ続けていけると思う。水はペットボトルで買っているのだが、浄水器を買うかスーパーの水(専用容器を買うやつ)にしようかと考えている。 スーパーの営業時間が短縮されているので昼間に買い物に行くしかないのだが、まず昼間から買い物に出かけるというのが慣れなくて、その上マスクも着けているから、自分は風邪で大学を休んでいるのかと錯覚しそうになる。街が閑散としていれば非常事態なのだと実感できるが、人々は出歩きまくっているし公園は満員状態である。 以前は毎日大学に行く生活をしていたので外出自粛でどうなるかと思ったが、自宅での研究生活はあまり不自由なく予想以上に快適である。理論研究なので計算機と論文へアクセスできれば研究できるし、ゼミ等もある程度はオンラインでできる。ただ、やり取りが文字ベースになるので、ちょっとした連絡や説明をするのが面倒だと感じる。安物の...

先月と今月

  先月はいろいろあったのだけど、そこからブログを書くほど話を膨らませられなかったので更新をさぼっていました。 先月と今月にあったこと: 1) 先月は1月だったので、1日に2020年になった。 2) 1/2に高校の同窓会があった。人の名前を思い出せなくなってきて、歳月の流れを感じた。ただし、このブログを見ているような物好きな同級生の名前は覚えているので安心してほしい。 3) 1/13に如才と 吉野家 に行った。バーチャル会食は最初こそ面白かったが、距離感がつかみづらいし、僕も彼も話題を持っていないのでだらだら過ごして帰った。いろいろと不手際もあって、もう二度と使うことは無いだろうと思っていた。 4) 1/19に東京に研究会に行くついでに、 学科同期に会った 。 法律が存在しないサイゼリヤ に行きたかったが、無いので、普通のサイゼリヤに行った。僕は匿名ラジオを毎週聞いていて、この回は特に良いと思っているが、あまり初心者向けでは無い気もするので、聞いたことが無い人は はじめてセット から聞いてみてほしい。 5) 2/12にEssential社が営業停止を 発表 した。気に入っているので買い替えずに使い続けてきたが、Essential Phoneのソフトウェアアップデートがもう来なくなるので、次は何にしようか考えている。それにしても、マイナーなスマホを買うと会社が潰れがち。 6) 2/16に、1/19に会った学科同期と再び吉野家に行った。今回は予約した時間には既に準備が整っていて不手際もなく、前回の反省が生かされていた。

2019年まとめ

  2019年を振り返る。 1月 卒研の詰め、発表準備をしていたはず。引っ越し先を探さねばと思いつつも何もしていなかった。 2月 卒研発表をして、卒研報告書を書いた。物件をインターネットで調べ、大阪に内見に行った。 3月 引っ越した 。研究室にも通い始めた。 登山 をした。 4月 新年度が始まった。研究室にわりとすぐ馴染めたので良かった。 5月 あまり覚えていないし、記録もない。ゴールデンウィーク中に釣りに行った。 6月 造幣局 に行った。 7月 学期末ということで忙しかった気がする。23歳になった。 8月 夏休みが始まったが、前半は夏の学校と研究会に行っていた。あとは帰省して、 堺市 に工場見学に行った。 9月 野球観戦に行って物理学会に行って夏休みが終わった。 10月 映画館をはしごして『JOKER』と『さらば青春の光』を観た。Stingのライブにも行った。 風邪 を引いた。 11月 研究室ハイキングに行き酒を飲み肉を食った後にポスターを作って翌日から研究会に参加した。自分が研究をしている 動機 が分かってきたので良かった。 12月 年末。時間が過ぎるのが速い。 今年の反省点は以下の2点。 1. 外食が多かったので、食費が嵩んだ。 2. 研究と勉強の両立ができなかった。 1番について。経済的安定は精神的安定の礎であるから、ある程度貯金して安定した生活を送りたいものであるが、今年度は食費がかかりすぎてしまっている。人付き合いのためにどうしようもない部分もあるが、土日にラーメン屋に通うのをやめて自炊するなどして節約したい。 2番について。研究はまあまあ進んだ。学会や研究会で発表したし、論文も準備中(10月くらいに投稿できるかと思っていたが、先生が忙しいようでなかなか進んでいない)。だけど、研究に時間を使いすぎて、勉強する時間をあまり確保できなかった。基礎を時間かけて勉強できるのは今のうちなので、研究の進捗を多少遅らせてでも、勉強する時間を確保しなければならない。

目標

  毎月2回ブログ更新がんばるぞ と言っていたのに、最近は月1回更新になってしまっている。 なんとか続けているこのブログも、今回でようやく30回目である。このブログは自分の思考を記録するために書いているものであるから、ここまでこれたのも、ひとえに読者の皆様方のおかげではなく、僕の継続力のおかげであり、継続は力なり、というわけである。折角なのでこれまでの記事をいくつか読み返してみたが、懐かしいこともあれば、こんなこと考えていたのかと思うところもあり面白い。今後もできる限りこのブログは続けていきたい。 研究をするのが好きというか、僕には研究する性癖(原義)があるようなので、1年とちょっと前に卒業研究を始めてから、僕が考えることの7割くらいは研究に関することになってしまったし、可処分時間を惜しみなく研究に注いできた。僕は昔から宇宙がどうなっているのか興味があったので今は宇宙物理をやっているが、卒研では物性物理をやっていた。同じ物理とはいえ異なる2つの分野の研究をやって気が付いたことは、その研究をする意味がわからない、もしくは手法が自分に合わないのでなければ、僕は大抵どの分野でも楽しんで研究をやっていけそうだということだ。 対象が何でも良いのだったら、僕はどうして、何に向かって、毎日熱心に研究しているのだろう? 数ある研究対象の中でどうして宇宙物理を選んだのだろう?  前回の記事 で「僕はこの世の全てのことに意味があり全てのことに意味は無いと思っている」と書いた。この考えは、物事を多面的に見れば意味があるようにも無いようにも捉えられる、ということを言っているのであり、先述した「その研究をする意味が分からない」というのは、その研究の結果が設定された問題の解決に繋がるとは思えない、という一面的な意味を言っているので、これらの主張は矛盾しない。ともかく、多面的に見れば何事も研究対象になり得るだけの意味を持っていると捉えられるし、研究して得られた結果がどれほど価値のある結果だと言われても、見方によってはその結果には何も意味が無いように捉えられる。僕は宇宙がどうなっているのかに強い興味を持っているし、自分でそれを明らかにしていきたいと思っているが、その研究で得られる結果にはあまり興味を持っていないような気がする。今の長期的な目標は、銀河形成の物...

風邪

  風邪をひいてしまったようで、鼻水が出て咳が出てのどが痛くて熱っぽさがある。 月曜日と火曜日は珍しく街中に出かけた。そのどこかで風邪を貰ってしまったのだろう。来週月曜のゼミの担当になっているので準備をしなければならないのだが、大学では勉強と研究をして家ではだらだら休むという切り分けをしているので、家では集中してゼミの準備をするのが難しい。薬局に行ってよく効きそうなキラキラした箱の薬を買ってきて飲んだので、早く良くなって欲しい。 秋学期が始まって3週間ほどたった。夏休みの間は自由に使えていた時間がゼミや授業で潰されて憂鬱ささえ感じていたが、今ではだいぶ慣れてきた。とはいえ、もとからゼミというものがあまり好きではないので、ゼミの準備をしたりゼミに出席するのに時間を食われるのは嫌だなあと思っている。読みたい教科書や論文があって、それについて議論するために主体的にやるならいいが、成績評価のためにやるゼミは自分の担当分しか真面目に読まないし、その内容さえちゃんと覚えられている気がしないので、やる意味がどれだけあるのだろうかと考えてしまう。それでも、僕はこの世の全てのことに意味があり全てのことに意味は無いと思っているので、とりあえず出席して担当回は準備して発表しとけばいいやという気持ちでゼミに参加している。 僕が研究している宇宙物理学も、そんな意味があって意味のないものの代表例の一つだと思う。宇宙物理に限らず、基礎科学はその成果が応用されるまでの時間間隔が長い、あるいは現在では応用先が無いといったことから、工学系の研究と比べて意味がないと言われがちであり、特に宇宙物理学は、例えば銀河形成の物理が分かったところでそれを日常生活に応用することは無いだろうから、最も役に立たない研究分野の一つだろう。だけども、未知のことを理解して知の領域を広げようという試みは、人類が文明を開化させてそれを発展させていくための基礎であり、自然科学にせよ人文科学にせよ、科学をするという人間活動はこの文明の中で欠かせない活動であると思っている。生物の多様性はほぼ無批判に尊重され(ているような気がす)るのに、人間活動の多様性はどうして役に立つか立たないかで議論されるのだろうかと疑問に思っているが、それは我々が資本主義社会の中で生きているからなのだろう。

08/28 堺市

  K. 如才 と 大阪府堺市 に行った。 前回の 造幣局 は思いのほかつまらなかった。大阪には あの火力発電所 のようなエキサイティングな場所は無いのかと探したところ、 大阪ベイエリア・堺次世代エネルギーパーク という、再生可能エネルギー関連施設が集まっている場所を見つけたので、そのうちの1施設にK. 如才と行くことにした。 いつもは、如才が場所を見つけて予約等の面倒な作業をしてくれるのだが、今回は僕が見つけたので僕が予約をした。もともとは隣接する2施設の見学をする予定であったが、予約の電話をするのが面倒だった(*1)のでだらだらしていたら、片方の施設は予約するのが遅かったせいで行けなくなってしまった。 (*1) ちょうど夏季休業の時期であったため電話が通じなかった、というのもある。 1施設しか行けなくなってしまったため、午前中は 古墳群 を見に行くことにした。古墳群を見に行こうと思ったのは地図を見て目に入ったからである。調べてみると古墳群は僕が知らない間に 世界文化遺産に登録 されていたので、観光客が多かったら嫌だなと思っていたが、行ってみるとそんなことは無く、人もいなければ土産物屋もない、非常に良い保存状態であった。あの状態を維持してほしい。肝心の古墳は、大きいというより広いという表現が正しく、それを巨大な墓だと認識するのは難しかった。 午後はバイオエタノール工場の見学に行った。回収した木くずを使って発電したり、エタノールを作ったり、固形燃料を作ったりしているらしい。廃棄物として受け入れた木くずからバイオエタノールを生産しているという点で、珍しい施設なのであるが、バイオエタノールそのものがあまり売れていないらしく、やめた方が利益が出るが諸々の理由から仕方なくバイオエタノールの生産を続けているということであった。僕らは最寄りのバス停から工場まで3.8 km歩いたのだが、案内してくれた方は、勤務しはじめた最初の一週間くらい、最寄り駅から片道6.5 kmを走って通勤していたと言っていて、よう一週間も続いたなと思った。 今回の工場見学は、あの火力発電所ほどのエキサイティングさは無かったが、内容に深さがあったので良かった。バイオエタノールは一時期よく名前を聞いた気がするが、現状は厳しいようだ。 お...

次期メインスマホ

  そろそろスマホを買い替えたいなと思っていたりする。 現在のメインスマホは、過去に 記事 を書いたときと変わらず、Essential Phone である。このスマホは今でも気に入っているのだが、もう発売から2年経っているので最新のSoC と比べると処理能力の差を感じるし、たまにフリーズするのも気になってきた。今使っているsimカード の、IIJ (docomo) の通信速度が落ちてきているように感じるので、他社への乗り換えを考えているのだが、この機会にメインスマホも買い替えたいなと思っている。 僕がメインスマホに最低限求めるものは、処理能力とデザインである。その他に、Essential Phone には搭載されていないが、画面内蔵指紋認証とFelica はあったらいいなと思っている。この記事は、これらの機能を中心に、気になっているスマホを並べ立てる記事である。 1) ZenFone 6 (ASUS) 処理能力、バッテリー、カメラ、画面サイズは文句なしのハイスペックで、その割に低価格という、ZenFone らしいZenFone。先代のZenFone 5z はiPhone X の真似をしたようなデザインと機能でがっかりしたが、ZenFone 6 はノッチのない全面ディスプレイ (オールスクリーンナノエッジディスプレイ) とフリップカメラを搭載し、フリップカメラによる新しい写真撮影体験ができるという、先進的な面白いスマホになっている。ASUS のロゴが若干気になるもののデザインは悪くないのだが、背面指紋認証でFelica 非搭載なのが残念。 2) Black Shark 2 (Black Shark) いわゆるゲーミングスマホ。Black Shark 社はXiaomi の関連企業。Snapdragon855搭載なのはもちろん、RAMは最大12GBでさらに液体冷却システムを搭載しているという、よくわからないほどのハイスペックスマホ。しかも低価格。表面のディスプレイは上下のベゼルがほぼ同じ幅できれいに整っている一方で、裏面はごつくて、かっこいいともとれるが、長くメインスマホとして利用するのには若干抵抗のあるデザイン。慣れれば問題はないだろうが。画面内蔵指紋認証を搭載しているのがポイント高い。Felica 非...

7月

  更新をさぼっていたら、月末になってしまった。 更新していない間に誕生日があり、23歳になったらしい。18歳だとか21歳と言うとなんとなく若い感じがするけど、そろそろ、若くもないし面白くもない数字になってきたと感じる。今年の誕生日は海の日だったので、僕の誕生を祝う祝日であるぞ、と積極的にアピールしていたら、その甲斐あって誕生日を祝ってもらえて、プレゼントもいくつか貰ってしまった。誕生日をアピールするのは重要である。毎年、アピールしなくても僕の誕生日を祝ってくれる友人がいて、祝ってもらうごとに、来年は彼の誕生日をお祝いしよう、と思うのだが忘れてしまうので、自分だけ祝ってもらって申し訳ないなと毎年思っている。 いくつかのレポートと研究会を乗り切れば、ついに夏休みだ。夏休みはやりたいことがたくさんあるので、楽しみである。そうはいっても、やりたいことのうち3割くらいしかできないだろうというのはわかっているけれど。 ただ、夏休みが過ぎてしまっても、来学期は授業が減るし、来年からは授業がほぼ無くなってM1B4セミナーの担当も無くなるので、ずっと夏休みみたいなもんであろう。そう思うと今学期は頑張ったなと思う。 今月はずっと更新できていなかったので今日は夜更かしして書いているけど、時間をかけてもうまく文章が書けない。思いついたネタを以下に列挙するので、次回以降に書く。 ブログタイトルの統一性、vaio a12のレビュー、ハイエンドゲーミングスマホが気になる、Sailfish 3.1.0 アップデートを受けてスマホの使い分けを考える、Sting "My Songs tour" 日本公演があってうれしい、欲しいキーボード、研究用PCの次のOS